日本ペタンク・ブール連合 - JPBU |
場所: 長野県諏訪市
| 優勝 | 小松美樹・渡辺文善 (諏訪市ペタンクーB) |
| 準優勝 | 平出真結香・坂井史悠 (諏訪市ペタンクーC) |
| 第3位 | 佐藤千絵美・佐藤胡桃 (群馬Wさとう) |
場所: 静岡県御殿場市
| 優勝 | 高鳥宣正・谷部達夫・石井英夫 (埼玉加須ペタンククラブ) |
| 準優勝 | 井上和也・加藤賢治・佐藤優光 (埼玉ペタンククラブ) |
| 第3位 | 加藤英男・原口直樹・福島英之・佐藤武夫 (埼玉チームYORII) |
| 第4位 | 高木俊秀・高木健司・小松真美・小松宏 (長野ブリーチ) |
![]() 優勝 チーム |
![]() 準優勝 チーム |
![]() 第3位 チーム |
場所: 埼玉県深谷市
| 優勝 | 宇野一郎・福島英之 (川本P/江南P) |
| 準優勝 | 今泉利明・清水恭子 (川本ペタンククラブ) |
| 第3位 | 中西明夫・根田 稔 (川本ペタンククラブ) |
当日、36度という猛暑の中、多くの方々の参加を頂き本当にありがとうございました。出来るだけ国際の進行に乗っ取って行いましたが、スタッフの不慣れの面も多く皆様にはご迷惑をおかけいたしました事お詫び申し上げます。しかしながら皆様のご協力が厚く、スタッフ一同心から感謝申しあげます。
また今回、終盤の決勝戦前に強風と落雷にみまわれ、試合中断をすることとなり、皆様には、ご挨拶も出来ず会場を解散するじたいになってしまいましたこと、本当に残念でしたが皆様の無事なお帰りを聞きまして安堵しております。順位決定は決勝トーナメントに入りましてからの総合得点等を判断し、裁決委員会が決定致しましたのでご報告いたします。参加、応援いただきました皆様に本当に厚く感謝申し上げます。
場所: 埼玉県深谷市
| 優勝 | ヤマト (加藤賢治・加藤英男・原口直樹) |
| 準優勝 | 加須クイーン (谷部達夫・菅原成子・高鳥宣正) |
| 第3位 | NDB1 (西谷隆・鵜沢秀夫・轟寛) |
![]() 優勝 チーム |
![]() 準優勝 チーム |
![]() 第3位 チーム |
場所: 東京赤坂
| 優勝 | 川本歌呂吉(今泉、今泉、清水) |
| 準優勝 | 川本重忠(上田、興津、福島) |
| 第3位 | 青山PBクラブ(岩本、鈴木、伊藤) |
![]() 優勝 チーム |
![]() 準優勝 チーム |
![]() 第3位 チーム |
第14回ジャパンカップは、2007年5月20日に東京都港区の赤坂中で、精鋭30チーム限定で開催された。日本でもすっかり定着したジャパンカップ方式のポイント制によるこの大会は、シングルス3試合、ダブルス3試合を同時進行で行い、トータル6試合のポイントにより、トリプルス2試合の対戦組合せが決まる。今回からトリプルス選の勝利が8ポイント(従来は7ポイント)に変更され、シングルス/ダブルス戦で振るわなかったチームがトリプルス2勝すれば上位に食い込めるという大会後半にいっそうの面白さが加味された。
場所: 東京赤坂
| 優勝 | 深川サムライ (霜鳥正・山元 泉夫・山元 洋子) |
| 準優勝 | 杉並MPC- A (織田 俊克・加藤 登志子・清水 君枝) |
| 第3位 | 川本歌呂吉 (今泉 利明・中西 明夫・柳沢 直利) |
2006年4月8-9日
■ 2006ペタンク男子世界選手権最終選考会
2006年3月18-19日
■ 2006ペタンク女子世界選手権最終選考会
2006年2月19日
■ JPBU後援 第5回アンテグラル杯ペタンク大会
2005年10月29-30日
■ JPBU後援 第6回シングルス全日本選手権大会
2005年10月9日
■ JPBU後援 シングルス・チャンピオンリーグ大会 Final Round 3
2005年9月18日
■ JPBU後援 シングルス・チャンピオンリーグ大会 Round 2